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【 インフルエンザ予防接種のお知らせ(健康ほけん課)】

最終更新日:
 

令和4年度 インフルエンザ予防接種費用の助成について

山都町では、下記のとおりインフルエンザ予防接種費用の助成を行います。

65歳以上のインフルエンザ予防接種は、B類疾病に分類され、定期予防接種に位置づけられています。 満6ヶ月児から18歳までの方は、任意接種に位置づけられますが、山都町が独自で助成しています。

 

 

助成対象者

1.山都町に住民票がある方で下記に該当する方

 (1)満6ヵ月児から18歳(H17年4月1日生まれの方まで)までの方

 (2)65歳以上の方(接種日において)

 (3)60歳から64歳までで、特定の障害※に有する方

  ※心臓・じん臓又は呼吸器の障害(障碍者手帳1級程度)

 

 

 

自己負担額

1,000円

※助成対象者(2)および(3)の方で、生活保護世帯に属する方は無料

 

 

接種回数

原則として、13歳未満は2回、13歳以上は1回

 

 

助成期間

令和4年10月1日(土曜日)から12月31日(土曜日)まで

※医療機関の休診日は除きます。

 

 

受付及び接種について

接種を希望される方は、直接医療機関へご相談ください。申し込み方法等は、医療機関によって異なります。

※65歳以上の方で、町外医療機関での接種を希望される場合、医療機関によって助成を受けるための手続きが異なります。詳細については、健康ほけん課又は各支所住民福祉係までお問い合わせください。

※18歳までのインフルエンザ予防接種(任意接種)は、町内医療機関のみで接種できます。

※令和4年7月、新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンとの接種間隔に関する規定は、撤廃されました。新型コロナワクチンとインフルエンザワクチンとの同時接種については、単独で接種した場合と比較して、有効性及び安全性が劣らないとの報告を踏まえ、令和4年7月22日開催の国の審議会において議論された結果、実施が可能となりました。
 

 

 

町内接種医療機関

坂本クリニック、瀬戸病院、高田整形外科クリニック、野田医院、伴病院、矢部広域病院、山口医院、山都町包括医療センターそよう病院

 

 

 

町外での接種について ※65歳以上(一部60歳以上)の方のみ

町外医療機関で接種を希望される場合は、事前に健康ほけん課までお問い合わせください。

※町外の医療機関で、広域化医療機関(県で統一して契約している機関)に該当する場合は、町が発行する広域化医療機関用の予診票を持参していただく必要があります。健康ほけん課又は各支所住民福祉係で発行します。

※広域化医療機関以外の町外医療機関については、事前に申請していただき、接種の際は医療機関で全額支払っていただきます。接種後に、再度手続きをしていただき、助成分を払い戻しします。手続きについては、以下の申請書等をご確認ください。







 

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